メッセージ、ありがとうございます。

今、この瞬間を生きてるって感じを存分に味わう最高のフットサルライフを送れるよう、お互い、頑張りましょう!

ふじさん、メッセージありがとう!
がきも頑張れよ!

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渇いた。
ここ数週間、暇ならフットサルをやる程度位の取り組みでした。
久々に社会人サッカーにも遊びに行って、凄くリラックスして、趣味を嗜んでた。
こういうのも、面白い!って思えた。
仕事して、たまにフットサルやサッカーをする!
苦しい走り込みや、辛い眠気、さみしい懐、何よりも、彼女に申し訳ない。
なんて事を考えずに、当たり前の家庭を築いていこうと思った。

本当に思った!

でも、渇いて渇いて仕方がないです。
もっと上手くなりたい。
強く、速く、そんな願いで 心が渇ききっててるよ!
他のものじゃ潤わない。

それでもなかなか決断出来なかった。

雄一くん、電話、ありがとうございます。
決意ができました!

来期もよろしくお願いします。

メッセージをくれた方、ありがとうございました。
まだまだ走り続けます!

来期に向けて、今日からスタートします!

ありがとうございます!

メッセージ、ありがとうございます。

勇気を貰えました!

自分のプレーに対して、凄く嬉しい言葉を言って頂き、改めて、スポーツって凄いなと思いました。
そして、フットサルをやってて良かったと思いました!

矛盾と言いましたが、働きながら、何かを真剣に取り組むって凄いことです。

単調な生活でしたが、中身は濃く、かけがえのない時間を過ごすことができました。

犠牲にしてきたものは多くても、得たものに比べれば、微々たるもののはずです!

フットサルがたくさんの方と知り合うキッカケをくれた!
出会った人の数だけで、犠牲にしてきたものを上回ってると思います。

メッセージ、本当にありがとうございます!

あいまいで、すいません

書き込み、ありがとうございます。

来年もGANGでプレーするのかという質問に関しては、現段階では答えられないです。

すべてを書けませんが、胸の内を明かします。

昨シーズンでGANGを辞め、競技としてのフットサルからも身を引くつもりでした。

理由は、たくさんあります。

生まれ育った町の行政に携わっていること。

そして、この仕事には、魅力を感じている。

サントスに移籍した時に自身の競技年齢を27歳までと決めていたこと。

運動量が減り、自身の長所が無くなってまで、プレーはしたくないこと。

今期のように、練習に行けない日が増え、中途半端になり、チームに迷惑をかけたくない。

週6で動いていた、昨期のモチベーションを今後も保つ自信がない。

決断は、間もなくですが、もう少し待ってほしいです。

小学3年生からやってきた、サッカー・フットサルを辞めた自分がまだまだ想像できません。きっと想像したくないのかも。

「寝る・働く・運転・フットサル・運転・寝る」ときどき遊ぶ。

社会人になり、こんな単調な生活を4年も続けてきた。

大学の時も、高校のときも、その前もずっと・・・サッカーが中心の生活。

自分の中で、「仕方ない」とあきらめたこともたくさんあった。

中学時代の友人の集まりや、職場の飲み会や、旅行。

付き合いが悪いと、何度も言われた。

客観的に見れば、趣味と判断されてしまうから。

「本気でやっている」と言っても、「じゃあ、何で働いているの?」と言い返すことのできない言葉に、気持ちが折れそうになった。

自分でも、矛盾していることは、わかっていたから。

そんな矛盾は、いつかは払拭しなければならないと考えています。

はっきりとした回答ができず、すいません。

2月中には書きます。

振り返り

GANGに移籍してから、まもなく2年。

昨シーズンは東海リーグ2位だったけど、選手権本線に出場し、夢のようなフットサルライフを過ごせた。

今シーズンも東海リーグは2位だったけど、ジュビロに独走を許し、残り2節を残し優勝を決められた。

選手権も東海大会1回戦で、ジュビロに惜敗。

先日の東海リーグ最終節を最後に今シーズンの公式戦は終了した。

どう考えたって、昨シーズンの方が充実していると思われるけど、充実さで比べれば、今シーズンの方が個人的には充実していた。

いろんなことが順風満帆ではなかったから。

仕事は異動で忙しくなり、練習を休むことが多くなった。

練習日以外も残業が多く、走り込みができなかった。

結果、土日に無理をして、怪我。しかも現在も完治せず。

試合も負けることが多かった。

いろいろみんなで考えたけど、うまくいかない。

うまくいかないというよりは、良い時が持続しない。

でも、こんな苦しい時期を過ごせタカラこそ、たくさん話せた。

怪我をしタカラ、ちょっとだけテクニックを身に付けれた。

自分の個人技である運動量で勝負できなくなったから、布生さんのボールの持ち方を、よく見てた。

体の強さは生かしたキープは真似できないから、又抜きばかり見てた。

すべて全速力で走れなかったから、味方へのパスの強さと味方からパスをもらえる位置・タイミングに重点を置いて走るようになった。

ここぞというときに全速力で走り、相手に勝たなければならないから。

自分がしたすべてのプレーに意味をもたせようとした。

簡単なプレーをするプレイヤーと印象を与えてから、仕掛けるプレー。

得意なのは縦にドリブルすることと思わせて、中へ。

裏へ抜けるばかりじゃなく、間へ。

足技がない僕には、そんなことまで考えないと、なかなか勝てない。

そして、そこを感じてくれるチームメイトがいなければ、なにもできない。

結局は、個人ではなにもできないプレイヤー。

それなのに、監督やキャプテン、チームメイトほぼ全員に「あれや、これや」と言ってしまった。

聞いてくれて、ほんとにありがとうございました。

そして、これからも言うと思いますが、よろしくお願いします。